このページではトピックス(topics)として当方で有意義と判断をしました様々な情報について発表を致しております。  


インデックス
《〜恒例企画〜月山頂上へご案内!!》 《ウィークエンドパス(8,700円)を
利用しての今夏の推奨コース》
  
《庄内地方と首都圏との往復》 《ANA899便の威力》
《少人数でのご宿泊に関して》 《創造の森・イベント》




《〜恒例企画〜月山頂上へご案内》
当方の山先達の案内の下に出羽三山の主峰である月山の頂上(標高1988メートル)に登拝を行い、月山神社を参拝、その後、湯殿山へ下山の後に湯殿山神社を参拝します。古来より脈々と受け継がれる出羽三山信仰の真髄を体感されて下さい。

【期日】
  平成24年8月4日(土)〜5日(日)


【 申し込み締め切り日と申し込み方法】
  平成24年7月10日(火)までメール(info@syukubou.jp)にてご連絡願います。 

【コーススケジュール】
6:00・護摩祈祷・朝食・同発7:20〜貸切バス〜月山八合目着9:00・同発9:20〜徒歩〜月山頂上着11:50・月山神社を参拝後に月山頂上小屋で昼食・同 発12:30〜徒歩〜湯殿山着15:00・湯殿山神社を参拝・同発15:40〜貸切バス〜宮下坊帰着16:40(※希望者は「湯殿山ホテル前」、「庄内あさひバスストップ」などの山形市、仙台市、鶴岡市、酒田市方面への高速バスの停留所の近辺で下車する事も可能です。

【費用の合計】
   15,000円

〜宮下坊の宿泊費(※二食付き)、月山神社、湯殿山神社の参拝料、昼食代、保険料、貸切バス代込み〜

基本的には中学生以上を対象としておりますが、常日頃から心身を鍛練されている方であれば小学生でも参 加は可能と思われます。その際には右記の金額から3,000円を差し引いて下さい。尚、この企画は山先達料金を無料としているだけでなく、実費のみで計算しておりますので、一般的な月山登拝(登山)ツアーよりも10,000〜20,000円ほど安価に為っております。但し、男女別の相部屋と為る場合がございますので、予めご了承願います。

【必要装備品】

雨合羽、リュックサック、糖分の入っていない飲料水、又はスポーツドリンク等々のペットボトルを2本、帽子、手拭い、タオル、サングラス、着替えの下着、履き慣れたスニーカー、携帯電話、その他、各自の判断で必要と思われるもの。

【最少催行人数】

16名と為っております。拠って、催行の可否に関しましては7月10日以降、一週間以内に既にお申込みを戴いている方々に(催行の可否の)ご連絡を行います。

【その他】
この企画は「社団法人全国旅行業協会」の支部組織である「山形県旅行業協会」に所属する「宗教法人出羽三山教(宮下坊)」が主催しております。「宗教法人 出羽三山教(宮下坊)」は「山形県知事登録旅行業第2の108号」としてプロの旅行業社としての認可をも受けており、又、この企画に関しては「旅行業務取扱管理者」と「添乗員資有格者」の双方の免許を持つ「宮下洋典(※山形県旅行業協会役員&庄内支部長)」が企画しましたので安心をされてご参加下さい。幅広い層の方々のご参加をお待ち申し上げております。又、前日に当方指定の書式の「念書」に記名と押印(拇印)をお願いする事がありますのでお含み置き下さい。
 




《ウィークエンドパスを利用しての今夏の推奨コース》

《第1日目》
〈その1〉東京駅発6:12〜つばさ121号〜新庄駅着9:51
          (※新庄駅発10:14〜陸羽西線・普通列車〜狩川駅着10:51)
〈その2〉東京駅発7:12〜つばさ123号〜新庄駅着10:49
          (※新庄駅発11:13〜陸羽西線・普通列車〜狩川駅着11:52)
〈その3〉東京駅発9:24〜つばさ131号〜新庄駅着12:38
                 〜つばさ131号は停車駅の少ない快速タイプの山形新幹線です〜

          (※新庄駅発13:16〜陸羽西線・普通列車〜狩川駅着13:52)
〈その4〉東京駅発10:08〜つばさ133号〜新庄駅着13:47
          (※新庄駅発14:14〜陸羽西線・普通列車〜狩川駅着14:55)
〈その5〉東京駅発12:08〜つばさ137号〜新庄駅着15:41
          (※新庄駅発16:14〜陸羽西線・普通列車〜狩川駅着16:50)

※事前に「羽黒タクシー(電話:0235ー62−4600)」、又は「羽黒観光ハイヤー(0235−62−2260)」に狩川駅到着時刻を連絡しておくのが理想的です。一方、レンタカーをご利用の方は新庄駅で下車をされ、近くにある「JR駅レンタカー・新庄営業所(電話:0233−23−0526)」を利用された方が便利であり、予約の際にウィークエンドパスをご利用であることを申し出ると割引料金が適用されます。尚、詳細は「JR東日本レンタリース予約センター(電話:0088−252−555)」へお問い合わせ願います。

■「第1日目の諸費用合計金額」
@ウィークエンドパス:8,700円
         (※9/25(日)までの連続した土日の二日間に適用。但し、適用日に注意)

A山形新幹線の特急料金:4,810円
         
(※東京駅→新庄駅の自由席特急料金で算出)
Bタクシー利用の場合:約2,000円
          (※狩川駅→宮下坊の区間の凡そのタクシー運賃)
C宮下坊参籠費:9,000円
D翌日の月山登拝(登山)時に携帯するおにぎり代金:500円

@ABCD25,010円

※この他に発生すると想定される諸経費としては宮下坊の最寄りのバス停である“黄金堂前(こがねどうまえ)バス停”から羽黒山頂までの路線バスの運賃などが挙げられます。

《第2日目》

「月山を登拝して湯殿山に下山、その後に帰京」
護摩祈祷6:00(※約30分参列した後に中座)・朝食・宮下坊発7:20〜路線バス(※運賃は1,430円@)〜月山8合目着9:00・同発9:00〜徒歩〜月山頂上着11:30・月山神社を参拝(※参拝料は500円A)・月山頂上小屋で昼食(※味噌汁付きの休憩料は500円B)・同発12:00〜徒歩〜湯殿山着15:00・湯殿山神社を参拝(※参拝料は500円C)・同発15:30〜シャトルバス(※運賃は200円D)〜仙人沢駐車場着15:40・乗り換え・同発15:45〜デマンドバス(※運賃は400円E)〜湯殿山ホテル前着15:50・同発15:52〜112高速バス(※運賃は1,890円F)〜山形駅前着17:03・乗り換え・同発18:08〜つばさ156号(※特急料金・自由席は4,380円F)〜東京駅着20:56

■「第2日目の諸費用合計金額」
@ABCDEFG9,800円




《庄内地方と首都圏との往復》
管理人は概ね月に一回程度の割合で「庄内地方⇔首都圏」を往復しております。

最近は往路を庄内空港を朝の7時過ぎに出発するANA894便(※羽田空港着8時過ぎで上京、帰路は当日、或いは翌日に夜行バス(※高速ツアーバス)で庄内(鶴岡市)へと戻って来るルートを選択しておりますが、このルートであれば都内での滞在時間を最大限に有効活用出来るように思えます。

同様に首都圏の方々が当地を来訪する時のルートとして「往路(又は復路)を航空機」、「復路(又は往路)を夜行バス(※高速ツアーバス)」とされてみるのは如何でしょうか?。

この「航空機&夜行バス(※高速ツアーバス)」での旅費は「航空機が約12,000〜16,000円(※旅割55を適用)」、「夜行バスが約4,000〜6,000円(※さくら観光バスの超割プランを適用)」の合計で約15,000〜18,000円と為っております。これはJRで発売中の「ウィークエンドパス」「きらきら羽越観光圏パス」を利用した場合の運賃である20,000円前後と比較してみると「航空機&夜行バス(※高速ツアーバス)」の組み合わせの方が安価である事が判ります。

「庄内空港⇔宮下坊」を路線バスで移動する場合は乗り換えの時間を含めて2時間前後、運賃は1,800円を要します。又、タクシーであれば「庄内空港⇔宮下坊」は25分前後ですが、その運賃は6,000〜8,000円にも為ってしまいます。

但し、朝一番の航空機、或いは夜行バス(※高速ツアーバス)で当地に到着をした後にレンタカーを利用した上、当地での滞在日数を二日間と仮定した場合は「レンタカー料金が約13,000円(※二日間)+ガソリン代」だけで出羽三山だけに限らず、鶴岡市や酒田市などの観光名所、更には日本海沿いの風光明媚な海岸ルートなども約一日で効率的に廻る事が可能ですが、仮に、それらを公共の交通機関で廻った場合は約一週間もの時間を要します。このように地方に於いて移動手段としての主役は自動車であり、基本的に公共交通機関での移動は非効率的と謂えます。
 
この施設は「庄内空港」から200b程の場所に平成22年7月1日にオープンしましたが、「トヨタレンタカー」「ニッポンレンタカー」、「日産レンタカー」、「オリックスレンタカー」の四社が集結しておりますが、鶴岡駅前に支店が在るのは「トヨタレンタカー」「ニッポンレンタカー」ですので、この二社の何れかを利用するのが妥当と思われます。因みに 「庄内空港⇔レンタカーターミナル」の移動手段は「レンタカー送迎バス」が無料で送迎を行っております。

尚、「航空機&夜行バス(※高速ツアーバス)」のような交通手段を採った場合は往路と復路の到着(出発)地点が異なる訳ですので、必然的に「乗り捨て」を行わなければ為りませんが、概ね、そのぶんの割増料金は発生しないようです。
 「庄内空港レンタカーターミナル」




《ANA899便の威力》
平成20年12月某日、管理人は私用で上京する機会があり、その後、羽田から沖縄へと向かいました。この度は「羽田⇔沖縄」はSKYを利用しましたが、復路に於いて羽田空港を20:15に出発するANA899便の利便性の高さを実感しました。

つまり…

■那覇空港から庄内空港(羽田空港で乗り継ぎ)
那覇空港17:00〜SKY518便〜羽田空港19:15
那覇空港16:55〜ANA132便〜羽田空港19:05
那覇空港16:50〜JAL918便〜羽田空港19:00

羽田空港20:15〜ANA899便〜庄内空港21:15
(※全ての区間に於いて通年で運航しております。)

■那覇空港から仙台空港(直行便)
那覇空港14:20〜ANA464便〜仙台空港16:50
(※秋〜春期間のみの季節就航ですが、下記の「那覇⇔新潟便」ですら通年運航に為りましたので、近い将来に「那覇⇔仙台便」も通年運航に為ると思われます。)

■那覇空港から新潟空港(直行便)
那覇空港14:00〜ANA466便〜仙台空港着16:25
(※通年就航です。)

…上記のように那覇空港からは庄内空港に向かう方が、仙台空港や新潟空港に向かわれる方々よりも長く沖縄に滞在する事が可能と為っているのが判ります。これは(復路に於いて)九州、四国、中国地方から庄内空港に向かう場合も同様です。又、これを可能にしたのが羽田空港を20:15に出発するANA899便です。

平成21年4月より、庄内空港は東京便しか就航しない空港と為っておりますが、庄内空港に於けるANA899便のように“羽田空港を比較的に夜遅い時間(20:15)に出発する便のある地方空港の方が遥かに利便性は高い…”と評する事が出来ます。このように東京便のある地方空港は単に首都圏との往復以外にも国内最大の路線網を有する羽田空港を通じて国内各地の主要都市と直結する事することを意味します。更に今後は羽田空港の新D滑走路の運用開始と共にアジア方面を中心に近距離国際路線の多くが(羽田空港に)乗り入れるとされておりますので、当地(庄内地方)の人々にとっても庄内空港の存在は更に大きな福音と為るものと思われます。尚、羽田空港での乗り換えに関してはANAであれば第2ターミナルでの移動は数分程度で済みますので、金銭的に余裕がお有りの方は那覇空港を16:55に出発するANA132便を利用された方が便利です。

平成22年10月に羽田空港の新D滑走路が運用開始に為り、飛躍的に利便性が向上しました。今後、羽田空港の利便性を等しく享受する為には、現在、浜松町駅を終点とする東京モノレールを新橋駅、更に東京駅へと延伸することが望ましいとされており、又、これが実現すれば仙台、新潟空港の関西、九州方面の就航便数を大幅に減らす事も可能と為り、結果、CO2の排出量も大きく減らすことが出来る上、それらの沿線の地方都市の方々の利便性も飛躍的に向上します。


ANA899便の荷物タグ
SKY利用で那覇空港から羽田空港で乗り継いで庄内空港へ》
那覇空港38Cゲート・16:45
那覇空港に於いてSKYはANAやJALと異なりボーディングブリッジは使えず、バスで向かいます。
SKY518便・16:50
SKYは新しいエアライン、「那覇⇔沖縄線」には新鋭のボーイング737ー800が就航中です。
那覇空港離陸30分後・17:30
予定高度に上昇、ジェット気流に乗って対地速度約1,000q/hで一路東京へ向かいます。
羽田空港61番ゲート・20:05
羽田空港第2ターミナル61番ゲート、ANA899便の搭乗ゲートですが、通常は最端の68、69番ゲートです。
ANA899便に搭乗・20:10
ANA899便のお陰で当地(庄内地方)と首都圏の日帰り往復が随分と楽に為りました。
庄内空港に到着・21:10
那覇市内と比べて気温差は実に約20度、僅か3時間強の搭乗時間で当地(庄内地方)に到着します。


 AIR DO利用で新千歳空港から羽田空港で乗り継いで庄内空港へ》
   
 新千歳空港6番ゲートに到着
・17:30
 AIR DO 22便(※ANA722便
とコードシェア)
・17:40に撮影
  AIR DO 22便に搭乗・17:50
 AIR DOはANAとコードシェアを行ってお
りますので、新千歳空港で預けた荷物は庄内空港で受け取る事が可能です。
AIR DOの機材であるボーイング767ー300は主に同社のメジャー路線に就航しております。  本来であればSKYを利用する処でしたが、羽田空港での乗り継ぎ等々を考慮の上、AIR DOにしました。
     
 機内より撮影した男鹿半島
・18:35
 羽田空港第2ターミナル内の
乗り換え口・19:35
 羽田空港67Bゲートに到着
・19:45
花巻市上空の高度10,000bを航行中、幸運にも機内より日本海に沈む夕陽に照らされた男鹿半島を撮影する事が出来ました。 庄内空港にはANAしか就航しておりませんのでに乗り換え時間が際どい場合は第2ターミナルに就航しているエアラインを選択します。  最近、庄内空港行きの最終便である899便は羽田空港の第2ターミナルの最端である67Bゲートから出発するケースが多いようです。 




《少人数でのご宿泊に関して》
7〜8月のトップシーズンの週末などは大変に混雑致します。又、「宿坊」は基本的に団体客をお受けするような構造に為っている施設が多いと云う背景があります。当方では出来るだけグループ毎のお部屋(更にはそのグループの男女別のお部屋)を確保するようには努めておりますが、場合に拠っては男女別の相部屋と為るケースもあり得る…という事をお含みおき下さい。尚、相部屋であっても個室であっても宿泊料金は同額です。又、オフシーズンとされる9〜11月のご宿泊に関しましては基本的に10名以上を纏めて戴かなければお受け出来ませんが、5名以上でもお受けできる場合もありますのでお問い合わせ下さい。
それ以外のケースについては羽黒山頂にある「斉館(0235−62−2357)」と云う宿泊施設がありますので、こちらをご利用されることをお奨め致しております。斉館は出羽神社が運営しており、一年を通じて宿泊することが可能で宮下坊のような護摩祈祷は斉行しませんが、毎朝7時から「三神合祭殿(さんじんごうさいでん)にてご祈祷が斉行されますのでそれにご参列する事が可能です(※無料)。尚、斉館から三神合祭殿までは渡り廊下で繋がっておりますので悪天候時でも支障なく三神合祭殿への移動が可能です。
斉館(さいかん)




《塩川正十郎元財務大臣が宮下坊にご来訪》
平成17年4月26日(火)、塩川正十郎元財務大臣が羽黒山参拝の折に多忙なスケジュールの合間を縫ってわざわざ宮下坊にお立ち寄り下さいました。この際に色紙三枚に見事な「書」を書いて戴きました。現在、この三枚の書は宮下坊の館内にて公開を致しておりますのでお越しの際は是非ともご覧下さい。



《創造の森・イベント》
宮下坊から車で約10分少々のところに庄内平野を一望に見下ろせる絶景の高台があるのですが、その場所に「創造の森」というログハウス調で建物された綺麗な研修施設があります、天野所長をはじめスタッフも親切で諸施設も充実しており、季節に応じた様々なイベントが月に1〜3回の割合で開催されております、また、参加料も無料か実費のみという良心的なお値段です、下記に予定のイベントを列挙致しますので是非ともご検討の上、ご参加下さい!。尚、こちらのサイトでも紹介されておりますのでご参照下さい。
●5月分イベント
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 5/19(土)★吹き矢初心者講習会 [09:00〜12:00/参加費 無料]
      健康効果が高いと評判の「吹き矢」を試してみませんか。
      慣れた方もOKですが、未体験の方も大歓迎です。
      安全な矢で6メートル離れた的を狙います。
      用具は、無料貸し出しいたします。
       会場 創造の森交流館レクチャールーム
       時間 午前9時00分  開始
          午前12時    終了
       参加費 無料
       ※午前中で、ご都合の良い時間帯にお越し下さい。
●6月分イベント
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06/02(土)6月デジカメ自由学校 [09:30〜12:00/参加費無料]
                「交流学習会」
セミプロから超初心者まで、メンバーが相互に教え合う、みんなが
先生の楽しい学校です。
写真発表、ワンポイントアドバイス、情報交換、その他デジカメを
ご持参下さい。
別に毎月2回、メンバーのための技術講習会も開催しています。
入会・大会も自由ですよ。毎月第1土曜日開校
       場所:創造の森交流館
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06/10(日)★ウォーキング会     [10:00〜12:00 / 無料]
   「新緑と野鳥の声」
 ※鮮やかな新緑と野鳥の声に誘われて、ご一緒に歩きませんか。
 3〜5kmぐらいのコースで、自分の体力に合わせて調節可能
ですから、初心者の方も大歓迎です。。
場所:創造の森交流館に集合、玉川堤へ移動
指導:日本ウォーキング協会公認指導員 阿部安夫氏
申込:5日前まで。飛び入りも可能。
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6/16(土)★無添加ハーブ石鹸手作り体験[09:30〜12:00/参加費300円]
純石鹸パウダーを使って、ハーブ入りの固形石鹸を簡単に作ります。
市販のベビー用石鹸にも最低4種以上の添加物(変質防止剤、香料等)が
入っているのをご存知ですか?。
自分で作れば、余計な薬品の入らない昔ながらのピュアな石鹸が完成しま
す。また形も楽しく自由自在。
3種類のハーブ石鹸を作ります。
定員 25名(定員に達し次第、締め切りとなります)
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お申込・お問い合わせは Phone:0235-62-2655 創造の森まで

      創造の森 交流館 

  ▲     山形県鶴岡市羽黒町川代字向山628
  ▲▲    /\  TEL 0235-62-2655  FAX 62-3878
 ▲▲▲/ 田  \  create@atlas.plala.or.jp
   ‖ |∩ 田|
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